ニック式英会話 ニック式英会話
  • ニック式 英会話とは
  • オンラインレッスン
  • 対面レッスン
  • dokugaku
  • アプリ
  • ひとこと英会話
  • 無料体験レッスン
ニック式英会話 ニック式英会話
  • ニック式 英会話とは
  • オンラインレッスン
  • 対面レッスン
  • dokugaku
  • アプリ
  • ひとこと英会話
  • 無料体験レッスン

ニック式 ひとこと英会話

英会話

どっちが勝っているの?

Who's winning?

シチュエーション: スポーツ
文法: 今のこと・一時的なこと

日本語が「どっち」なので「which」を使うと思われがちですが、必ず「who」です。

「Who(誰が) / What(何が)」が主語の場合、質問ではあるけど、疑問文の形をとらずに肯定文の形で言います。

たとえば、

He came.
(彼が来た)

Who came?
(誰が来た?)

Japan is winning.
(日本が勝っている)

Who's winning?
(どっちが勝っている?)

試合の途中だとこのように進行形を使いますが、試合が終わった後なら、やっぱり過去形の

「Who won?」になります。

「What」「Who」が主語の質問を簡単にマスターしてしまいたい人は、ぜひこちらの動画を観てみてください^^

無料メールマガジン

1日1フレーズ、使える英語をメールでお届けします。毎日無理なく生きた、正しい英語を身に付けることができます。 もちろん購読無料ですので、ぜひこの機会にサインアップしてください。

メルマガ登録

シチュエーション

文法

人気のフレーズ

  • 愛着 英語 attached このジャケットに愛着がある。 – I’m very attached to this jacket.
  • 手に職をつける 英語 learn a trade 手に職をつけよう。 – Learn a trade.
  • 多才 英語 万能 英語 versatile 意味 彼は本当に多才だね。 – He’s really versatile.
  • 面と向かって 英語 point blank 意味 面と向かって言ってやった。 – I told him point blank.
  • かかっても 英語 if that. 意味 かかっても5分くらい。 – It’ll take 5 minutes, if that.
© ニック式 英会話 2018
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー