ニック式英会話 ニック式英会話
  • ニック式 英会話とは
  • オンラインレッスン
  • 対面レッスン
  • dokugaku
  • アプリ
  • ひとこと英会話
  • 無料体験レッスン
ニック式英会話 ニック式英会話
  • ニック式 英会話とは
  • オンラインレッスン
  • 対面レッスン
  • dokugaku
  • アプリ
  • ひとこと英会話
  • 無料体験レッスン

ニック式 ひとこと英会話

英会話

それをもっと早く言ってよ!

You could've told me that earlier!

シチュエーション: キメの一言 / 被害・トラブル
文法: 仮定法 / 完了形 / 過去のこと

「それをもっと早く言ってよ」のように、日本語の場合は過去のことに対して命令文が使えます。

時制にうるさい英語の場合は命令文は「これから」のことにしか使えません。

過去に対しての日本語の「~してよ」の言い方は、英語では「could've」を使います。

「could've」は「~ができたのに」、「~ができたはずだ」という意味で、実際はやってないことを表します。

たとえば

You could've called me!
(電話ぐらいしてよ!)

You could've invited me!
(私も誘ってよ)

You could've done that yesterday!
(そんなの昨日やってよ!)

夫婦喧嘩から学ぶ「should've / could've / would've」の使い方は、ぜひこちらの動画を観てみてください^^

無料メールマガジン

1日1フレーズ、使える英語をメールでお届けします。毎日無理なく生きた、正しい英語を身に付けることができます。 もちろん購読無料ですので、ぜひこの機会にサインアップしてください。

メルマガ登録

シチュエーション

文法

人気のフレーズ

  • 立ち直る 英語 bounce back 意味 すぐに立ち直ったよ。 – He bounced back quickly.
  • インターンする 英語 intern は動詞 そこでインターンしたよ。 – I interned there.
  • monkey branch 意味 次の相手を確保してから別れた。 – She monkey branched.
  • 意識が戻る 英語 意識が回復する come to 意味 意識が戻ったよ。 – He came to.
  • ただで済む 英語 get away with 意味 ただで済んだよ。 – I got away with it.
© ニック式 英会話 2018
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー