「見て見ぬ振りをする」は英語では「look the other way(違う方向を見る)」と言います。
「look the other way」を1つのカタマリとして覚えましょう。
今回のフレーズは「普段のこ...
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「I don’t know」のあとに「WH名詞節」が大体続きます。
WH名詞節は難しそうですが、実はけっこう簡単です。「where +肯定文」「what +肯定文」のようなものです。
たとえば
「whe...
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「owe(オウ)」は「借りがある」という意味の動詞です。
たとえば
I owe you one.
(君に1つ借りができたね = この恩を返します)
You owe me one.
(君は私に1つ借り...
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「what you know(何を知っているか)」も「who you know(誰を知っているか)」もWH名詞節です。
WH名詞節は難しいと思われがちですが、実はけっこう簡単なのです。「what / where /...
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文法:
「nip it in the bud」は「つぼみの状態で摘みとる」という直訳ですが、「問題が悪化する前に早い段階で食い止める」という意味の決まり文句です。
「bud」は「花のつぼみ」で
「nip」は「切る」「...
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「put our best foot forward」は多少長い英語の熟語です。「最初の一歩を大事にする」、「出だしからベストを尽くす」ことを表します。
特にビジネスでよく使われます。
たとえば
Let...
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「お金を引き出す(おろす)」も「get money out」と言いますが、人から情報を引き出すときにも「get ~ out」ですね。
たとえば
I couldn’t get anything out of h...
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「make it」は「間に合う」という有名な英語ですね。
たとえば
We made it!
(間に合ったね!)
I'm not going to make it.
(間に合わなさそう)
「on...
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これは1行の決まり文句として覚えるのがベスト。
「It's」は「It has」の短縮形で、つまり「has never(したことがない)」に「been done(受動態)」が続いています。
「It」がその出来事...
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「AというよりはB」は英語で「more of ~ than ~」と言います。
たとえば、
It's more of an opportunity than a problem.
(問題というよりはチャンスだ...
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