あとは印刷するだけ。
I just have to print it.
シチュエーション: 仕事
文法: to 不定詞
「I just have to」は文字通り「~だけしなきゃいけない」ですが、「あとは~するだけだね」という日本語に値しますね。
たとえば
I finished the report. I just have ...
お言葉ですが、違うと思います。
I beg to differ.
文法: to 不定詞
このフレーズは決まり文句です。「different(異なる)」という形容詞はよく知られていますが、動詞形の「differ」はより知られてない、そしてより使われてないですね。このフレーズでは使います。「beg」は「ねだる」...
最近、行ってみたいと思っていた。
I've been wanting to check it out.
シチュエーション: 遊び
「check it out」は「行ってみる」「観てみる」という意味で使います。
たとえば
Let's check out the new restaurant.
(その新しくできたお店に行ってみよう)
...
回避策を見つけないと。
We need to find a workaround.
シチュエーション: 仕事
文法: to 不定詞
「a workaround」は「回避策」「次善策」「解決するための工夫」という意味の名詞です。「work around (the problem など)」という動詞が語源です。「around」は「回る」というイメージなの...
ついていくのが精一杯。
It's all I can do to keep up.
シチュエーション: 仕事
遅れないで「ついていく」は「keep up」と言います。
たとえば
Keep up!
(ついてきて!)
I can't keep up.
(ついていけない)
そして、今回のポイントは「It's...
それを彼に言うのは気が引けるな。
I can't bring myself to tell him.
文法: to 不定詞
「can't bring myself to ~」は、何かをすることに対して「気が引ける」「する気になれない」という英語です。人が聞きたくないようなことを言うのは気が引ける、そんなことはとても言えない、というような意味で...
身から出た錆だ。
He only has himself to blame.
シチュエーション: 被害・トラブル
文法: to 不定詞
これも決まり文句です。「He」が「You」「She」などに替わったり、「himself」が「yourself」「herself」などに替わります。
たとえば
You only have yourself to...








