回避策を見つけないと。
We need to find a workaround.
シチュエーション: 仕事
文法: to 不定詞
「a workaround」は「回避策」「次善策」「解決するための工夫」という意味の名詞です。「work around (the problem など)」という動詞が語源です。「around」は「回る」というイメージなの...
ついていくのが精一杯。
It's all I can do to keep up.
シチュエーション: 仕事
遅れないで「ついていく」は「keep up」と言います。
たとえば
Keep up!
(ついてきて!)
I can't keep up.
(ついていけない)
そして、今回のポイントは「It's...
それを彼に言うのは気が引けるな。
I can't bring myself to tell him.
文法: to 不定詞
「can't bring myself to ~」は、何かをすることに対して「気が引ける」「する気になれない」という英語です。人が聞きたくないようなことを言うのは気が引ける、そんなことはとても言えない、というような意味で...
身から出た錆だ。
He only has himself to blame.
シチュエーション: 被害・トラブル
文法: to 不定詞
これも決まり文句です。「He」が「You」「She」などに替わったり、「himself」が「yourself」「herself」などに替わります。
たとえば
You only have yourself to...
どういう言い方すればいいか分からない。
I don’t know how to put this.
シチュエーション:
ちょっと言いづらいこと、言ったら相手が傷つきそうなことを言わなきゃいけないときによく使う表現です。
「どういう表現するか」を「put ~」という言い方をよくします。
たとえば
Let me put it ...
君は若すぎて分からないよ。
You’re too young to understand.
シチュエーション:
受験英語でも日常会話でもよく使われる文型「too 形容詞 to 動詞」です。直訳すると「~するのには~過ぎる」ですが、自然な日本語にすると「~過ぎて~できない」になります。
たとえば、今回のフレーズは「理解するのに...
香港で乗り換えなきゃ。
I have to change planes in Hong Kong.
文法: to 不定詞
「飛行機を乗り換える」は「change planes」と言います。ここで大事なのは複数にすることです。乗り換えるということは飛行機が2機関係しているので複数にします。「change the plane」と言ってしまうと「...








