文法:
「grip」は「握力」、「握る」というような意味です。
「Get a grip!」は「しっかりしなさい!」という意味の決まり文句です。
または、焦っている人に「冷静になりなさい」という使い方もあります。
...
Read More
「con(詐欺)」という名詞もありますが、「詐欺をする」、「人を騙す」も「con」を動詞として使います。
たとえば
He conned me.
(彼が私を騙した)
Quit conning me.
...
Read More
「食中毒」、「食あたり」は「food poisoning」といいます。「食中毒になる」、「食あたりする」は「get food poisoning」といいます。
たとえば
I got food poisonin...
Read More
「That’s why +文」は「それが~の理由だ」、「だから~なのだ」という意味の文型です。たとえば
「That’s why I went.(だから行ったんだ)」
「That’s why I’m worri...
Read More
直訳は「起きたことは起きた」ですが、「起きたことは変えられない」、「起きたことはしょうがない」というニュアンスです。
文型は「It happened.(それは起きた)」と同じですが、主語の「It」がWH名詞節の「W...
Read More
「There’s no need.」で「その必要はない」という意味です。そして、「to 動詞」をつづけて応用できます。たとえば
「There’s no need to prepare.(準備する必要はない)」
...
Read More
たとえば、浮かない顔をしている人に「Did something happen?(何かあったの?)」と聞きます。「Did you go?」と同じ文型ですが、主語が「something」になっているだけです。「happen」...
Read More
これはよく出てくる決まり文句です。何も付けずにこのまま使うのが一般的です。「sorry」には「後悔する」という意味があります。たとえば
「I’m sorry I went.(行って後悔した)」
「I’m so...
Read More
人の話を聞いて、自分にも同じような経験があると言いたいときは「Something like that happened to me too.」と言います。まったく同じ経験なら「That happened to me to...
Read More
文法:
「話に割り込む」も「列に割り込む」も「cut in」と言います。列の場合は「line」をよく付け加えますが、なくてもいいです。たとえば
「Don’t cut in.(話に割り込むな)(列に割り込むな)」
「I...
Read More
« Previous Page — Next Page »