「煙警報器」は「smoke alarm」、「自動車盗難警報」は「car alarm」と言います。そして、アラームなどが「鳴る」は「go off」と言います。
意外なことですが、「off」は「消す・消える」イメージな...
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「get caught」は「catch(捕まえる)」の受動態で「捕まえられる=捕まる」という英語です。
「受動態」は「be +過去分詞」又は「get +過去分詞」で作りますので「be caught」とも「get c...
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「There's no way +文」は「~は絶対にない」「~しそうにない」という意味の英語です。「文」がつづくので、時制の使い分けが必要です。
たとえば
There's no way she likes m...
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「恋人を振る」は「dump 人」で、逆に「振られる」は受動態の「get dumped」と言います。
「ダンプカー」の「dump」で元々は「捨てる」という意味ですね。
そして、今回のポイントは「take」の使い...
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「wing(翼)」は通常は名詞ですが、「wing it」は動詞です。準備をせずに「アドリブですること」、「適当にやること」を表します。
たとえば
I didn't prepare anything.
(何も...
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日本語では「グッズ」と言いますが、実は英語では「グッズ」を「goods」とは言わないのです。
「merchandise(マーチャンダイス)」と言います。
そして、今では「merch」に略するのが一般的です。
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「甘く見る」は「underestimate(過小評価する)」という動詞を使います。
反対の意味の「overestimate(過大評価する)」も一緒に覚えておきましょう。
「underestimate」も「ov...
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「時間がかかる」は「take」です。そして「半年」は「half a year」よりも「6 months」の方がずっと一般的ですね。
「~するのに時間がかかる」は「to+動詞の原形」を使います。
たとえば
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「it」が2つ並んでいるのはミスプリではないです!(笑)。
「fault」は元々「欠点」という意味ですが、「人のせいだ」という意味で使います。「my」「your」「his」「her」と所有格を使います。
たと...
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直訳は「心が別の場所にあった」ですが、「心ここに在らず」「ぼーっとしてた」「別のことを考えていた」「どっか行っていた」という意味のフレーズです。
「mind」を使った他の表現といえば
I have somet...
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