無料メールマガジン
1日1フレーズ、使える英語をメールでお届けします。毎日無理なく生きた、正しい英語を身に付けることができます。
もちろん購読無料ですので、ぜひこの機会にサインアップしてください。
メルマガ登録
ひとこと英会話 メールマガジン バックナンバー
「go into ~」、又は「get into ~」は「~を詳しく話す」という意味です。
たとえば
He didn't go into that.
(そこは詳しく話さなかった)
We didn't g...
Read More
「drop the ball」は「ヘマをする」という意味ですが、「大切なところで」や「不注意のせいで」のようなニュアンスが付きます。野球をイメージすると分かりやすいですね。その球さえキャッチすれば勝てたのに落としてしまっ...
Read More
文法:
「drop(落とす)」を「~をやめる」という意味で使うこともあります。「もうこの話はしたくない」と思ったときに
Let's drop it.
(この話をやめよう)
Can we drop it?
(この話...
Read More
「こける・転ぶ」は「fall over」もしくは「fall down」と言います。
「階段から落ちる」は「fall down the stairs」で
「椅子から落ちる」は「fall off (my) cha...
Read More
英語では完結している文の最後に動詞のingを付け加えて応用ができます。
たとえば「I burned my hand.(手を火傷した)」の最後に「cooking」を付け加えて
「料理していて手を火傷した」という...
Read More
「hurt」に目的語がないと「痛い・痛む」という意味ですが、目的語を付けて「~を痛める」ということも言えます。たとえば「I hurt my back.(腰を痛めた)」など。「hurt」の代わりに怪我を表す動詞も置き換えら...
Read More
「be out of」は「~がない」、「~が尽きている」状態ですが「~がなくなる」、「尽きる」変化は「run out of」と言います。
たとえば
I don't wanna run out of money...
Read More
「be out of」は「~がない」、「~が尽きた」、「~を切らしている」という英語です。
たとえば
We're out of beer.
(ビールが全部なくなっちゃった)
I'm out of bu...
Read More
「be in」は「流行っている」という状態ですが「流行る」、「流行り始める」という変化なら「come in」と言います。「向こうからやってくる」ニュアンスで「come」を使います。
たとえば
Tight pa...
Read More
「(ファッションなど)が流行っている」は「be in」と言います。そして「流行ってない」は「be out」と言います。
たとえば
Bright colors are in.
(鮮やかな色が流行っている)
...
Read More
« Previous Page — Next Page »