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ひとこと英会話 メールマガジン バックナンバー
直訳は「自分が何をしているか分かっている」ですが、「ちゃんと分かっているから任せて」、「ちゃんと分かってやっているから」という意味の決まり文句です。「本当に大丈夫なの?」「本当にできるの?」「そのやり方じゃまずくない?」...
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直訳は「失うものは何もない」ですが、言い方を変えれば「もし失敗してもダメ元じゃん」の訳にもなります。
そして、この「have 名詞 to 動詞」は本当によく使うパターンです。
たとえば
I have s...
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「AというよりはB」は英語で「more of ~ than ~」と言います。
たとえば、
It's more of an opportunity than a problem.
(問題というよりはチャンスだ...
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文法:
いろんなダメ出しをされたり嫌味を言われたり、又は、いろんなことがうまくいかなかったときの「打たれ強い」は英語では「have a thick skin(肌が厚い)」と言います。
日本語の「面の皮が厚い」と違って、「h...
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「今はそれどころじゃない」は英語で「That's the last thing on my mind.」と言います。
たとえば「最近恋愛してる?」と聞かれて
「That’s the last thing on...
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直訳は「あなたは驚くだろう」ですが、「本当のことを知ったら驚くよ」「聞いたら驚くよ」「やってみたら驚くよ」というような意味です。
「You'd be surprised.」には「know」や「do」や「hear」な...
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「All the more reason to ~」は「だからこそ~するべきだ」という意味の英語表現です。カタマリとして覚えてしまいましょう。
続くのは動詞の原形なので使い方は簡単ですね。
たとえば
A...
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「下心」は英語で「ulterior motive」と言います。
「ulterior(隠された・秘められた)」は結構ハイレベルな英単語ですが、「ulterior motive」ぐらいでしか使わないです。
「He...
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「やりかねないね」は英語で「I wouldn't put it past him.」と言います。
これは1行の決まり文句として覚えるのがベストです。
「やるだろうな」ほどではないが、「やりかねない」「ありえる...
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今回のポイントは「~にしては」という言い方です。「~にしては」は英語で「for」を使います。
たとえば
It's cold for April.
(4月にしては寒いね)
It's really dee...
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