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ひとこと英会話 メールマガジン バックナンバー
文法:
言い方はこれだけでいいです。
「I would like...」、「Could we get...」も付けてもいいのですが必要ありません。
日本語で「席」と言うけど、英語では「table」を使います。
...
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文法:
「if(もし~なら)」の後は未来のことでも未来形は使いません。
「if」の後は未来のことでも現在形を使います。
たとえば
I'll go if you go.
(あなたが行くなら私も行く)
I'...
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「audit(監査)」という名詞もありますが、「audit +人・会社(監査する)」という動詞もあります。
1番よく使われるのは、その動詞の受動態(される)の「get audited(監査を受ける)」です。
...
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商品やブランドの「認知度」は英語では
「brand recognition」、又は「brand awareness」と言います。
たとえば
Our brand recognition is not ba...
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この文型はよく使います。「~を~してもらう」は「get +名詞 +過去分詞」で言います。
たとえば
I got my nails done.
(ネイルをやってもらった)
I got it delive...
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「参加する」は「join」だと思っていませんか?実は違います。
「join」は「入会する」、「入部する」という意味です。
たとえば
I joined an English school.
(英会話教室...
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「ジョギング」と日本語ではing形でしか言いませんが、元はと言えば「jog」という動詞ですね。
「サーフィン」も同じように元々は「surf」という動詞です。
「ing」で終わる単語はすべて、実はingなしの動...
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「I used to +動詞」は「以前は~だった」、「昔は~していた」という英語です。
たとえば
I used to live in New York.
(昔はNYに住んでいた)
I used to ...
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「snitch(スニッチ)」は「チクり野郎」というスラングです。
そして「get stitches」は「(ケガをして)針を縫う」という意味です。
一般的な話をするときは、「現在形」にして、数えられる名詞を複数...
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ケガしたときに、ケガの大きさを「~針」で説明しますね。
英語では「get ~ stitches」とだけ言います。
「The doctor sewed up the cut with 5 stitches.」の...
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