文法:
「conscience」は「道徳心」のような意味で、「guilty(有罪の)」と合わせた「guilty conscience」は「罪悪感」「後ろめたい気持ち」という意味になります。
「罪悪感がある」「悪いと思ってい...
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文法:
相手の訳のわからない発言に呆れたりして、ネイティブがよく使う表現です。
「What does that mean?(どういう意味?)」
は普通のニュートラルな表現ですが、
「even(でさえ)」を入れて...
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「As much as I'd like to...」は直訳すると「したいのと同じくらい...」という不思議な表現ですけど、
「したいのはやまやまなんだけど」という日本語に値します。
「to」のあとは動詞の原...
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「crush」は「潰す」という意味です。
たとえば
Can you crush the cans?
(空き缶を潰してくれる?)
そして、割と新しい表現ですが、仕事やパフォーマンス、成績などが「絶好調」...
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「go wrong」は「問題が発生する」「うまくいかない」という意味です。
たとえば
What went wrong?
(何がダメだったの?)
は失敗の原因を聞く質問です。他にも
I don't...
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文法:
「いい厄介払いだ」は「Good riddance.」と言います。
たとえば
I found out my girlfriend was cheating on me. Obviously I broke up...
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文法:
提案などを「断る」「見送る」という意味でよく「pass」という動詞を使います。
日本語でお馴染みの「パスします」と言っている感じです。そして「~ を」と断る物を言うなら「on ~」を続けます。
たとえば
...
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文法:
これはよく使われる決まり文句です。元はシェークスピアの劇のタイトルですが、現在でもよく使われます。
シェークスピアすげー!
そして「All's」と「ends」が両方「s」で終わっていて、どちらも「well」が...
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ダラダラと長い話をしている人に対して
「Where are you going with this?」又は
「Where is this story going?」とツッコミます。
「この話はどこに向か...
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文法:
何かをやろうとしている人を励ますときによく「You got this!」と言います。
この「got」は「get」の過去形ではなくて「have」として使っています。
「have」と全く同じ意味で「've got...
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