「be picky」は「好みがうるさい」、「拘りがある」という意味です。「be fussy」とも言います。
たとえば
He's picky about music.
(彼は音楽の好みがうるさい)
Sh...
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これも決まり文句なのでこのまま覚えておきましょう。
「detail」は「細部」という意味で
「He has an eye for ~」は「~に目が効く」というような意味です。
近い言い方といえば
...
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「turn out to +動詞」は「実は~だった」というような意味です。
たとえば「He turned out to be a nice guy.」は「嫌な奴かなと思っていたけど、実はいい奴だったんだ」という意味...
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「He changed.(彼は変わった)」だけでも完結している文です。
他にも
You haven't changed.
(君は変わらないね)
People can change.
(人は変わること...
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文法:
「look down on 人(見下す)」と同じ感覚で「talk down to 人」もあります。「上から物を言う」、「見下した言い方をする」という意味です。
たとえば
He talks down to ev...
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日本語で言う「ナイーブ」は「繊細だ」というような意味ですが、英語では「世間知らず」、「考えが甘い」、「ケツが青い」という意味です。
たとえば
He’s naive.
(彼は世間知らずだ)
Let’s ...
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「protect」は「守る」という動詞です。「protective.」は「守りたがる」という形容詞です。
たとえば
He's very protective of me.
(彼は私のことを守りたがる)
...
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先日アップル社のapplewatch の正式発表で社長のTim Cookが言った言葉です。
「A is an expression of B(AはBの表現だ)」と割とシンプルな文型ですが、
A(what yo...
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「wear the pants(ズボンを履いている)」は「家庭の主導権を持つ」という意味の表現です。
現代では違いますが、昔はズボンを履いていたのは男性だけで、家庭のボスも男性でした。そのことから「ズボンを履いてい...
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人に嫌な顔をされたりしたら
What's that face for?
(何、その顔?)
と言います。直訳は「その顔は何のため?」ですが英語ではこう言います。
いきなり頭を叩かれたりしたときは
...
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