WH名詞節は名詞の代わりに置き換えられて、とっても便利なものです。たとえば「It depends on ~(~によりけり・~次第)」には名詞が続きます。
It depends on the weather.
(天...
Read More
受験勉強でお馴染みの「too 形容詞 to 動詞」という形です。「too 形容詞 to 動詞」は「~するのには~過ぎる」という表現なので、「It's too early to tell.」を直訳すると「分かるのにはまだ早...
Read More
「痛い」は「It hurts.」と言います。そして「to +動詞」を続けて「It hurts to ~」で「~するのが痛い」、「~すると痛い」という応用ができます。
たとえば
It hurts to bend...
Read More
英語では「go(行く)」を「take 人(連れて行く)」に置き換えます。「go」以外の部分は変わりません。
たとえば「go home(帰る)」、「take 人 home(家まで送る)」、
「go to the...
Read More
取引先の会社に訪問したときなどにこの言い方を使います。「I'm here to ~」は「~しに来ました」という言い方です。
たとえば
I'm here to help.
(手伝いに来た)
I'm no...
Read More
「pick up」ほどたくさんの意味を持つ英語はありません。元々の意味は「拾う」もしくは「元気になる」ですが本当に色々な意味で使います。
「ナンパする」も「拾う」イメージで「pick 人 up」と言います。
...
Read More
シチュエーション:
なぜか現在形で言いますが「約束する」は「I promise.」と言います。応用に仕方は二通りあります。
「I promise to +動詞」と「I promise +文」です。「to +動詞」が1番簡単です。
...
Read More
「私が~しようか?」、「~してあげようか?」は「Do you want me to ~?」と言います。ネイティブのスピードでしゃべると「want me to」の部分が「ウォミダ」という短縮した発音になります。
たと...
Read More
「look(見える)」に形容詞をそのまま続けます。「look young(若く見える)」と「I want to(したい)」を組み合わせるだけです。
日本語が「見られたい」と受動態なので「I want to be l...
Read More
「deserve(値する)」の後には名詞がそのまま続きますが、動詞なら「to 動詞」になります。「deserve」はいいことに対しても悪いことに対しても使います。
たとえば、いつもサボっているから
He de...
Read More
« Previous Page — Next Page »