文法:
「分け前」という英語は色々あります。
正式に言うと:
a share of the profits
(利益の分け前)
又はそれを略して
a share
(分け前)
ですが、
a c...
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労力の割には結果が伴わない「割に合わない」は英語で
「It's not worth my while.」と言います。
・「It's worth ~」は「~する価値がある」
・「It's not wort...
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「at least」は「少なくとも」という意味です。
たとえば
There were at least 50 people.
(50人はいた)
It's going to cost at least ...
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英語と日本語はやはり表現の仕方が違いますね。
たとえば「一言多い」と言いたくて
「He says too many things.」のような表現をしても伝わりません。
「一言が多い」という日本語に値する英語...
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「It's all I can do to ~」は
「~するのが精一杯だ」
「~するのに必死だ」
という意味の英語です。
続くのは動詞の原型なので簡単です。
たとえば
It's all I...
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文法:
これは友達とバーやレストランで飲んでいるときによく使う英語表現です。
「道路のための一杯」のような直訳ですが、
「帰りがけの一杯」
「帰る前のもう一杯」
のような意味です。
大体、帰る時間に...
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これは英語の決まり文句です。
いいものに対しても悪いものに対しても使いますが、大体慰めるときに使います。
たとえば、よかった状況が悪化したときに、
Nothing lasts forever.
(永遠...
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「そのことを君の頭に行かせないで」とすごく変な直訳ですが、
「天狗になるなよ」という有名な英語表現です。
まず、
「調子に乗っている人」「自惚れている人」のことを
He has a big head.
...
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文法:
「~の味方」は英語で「be on 人's side」と言います。
「side」は「側」という意味なので、「君側にいる」のような直訳ですね。
他にも
I'm not on anyone's side.
...
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文法:
「rock」は元々「揺れる・揺らす」という意味の動詞です。
その音楽を聞くと「身体が動く」イメージから「rock and roll」と名付けられたことは有名ですが、
そのあと、逆に音楽のロックが語源で、「ro...
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