彼にバレなかったのは運がよかったね。
You’re lucky he didn’t find out.
シチュエーション: 被害・トラブル
「You’re lucky」、「I’m lucky」などに「文」を続けて応用もできます。
たとえば「He didn’t find out.(彼にバレなかった)」は文で、それを「You’re lucky」に続けるだけ...
彼が無事かどうか電話してみよう。
Let’s see if he’s OK.
「see +WH名詞節」は本当によく使う英語で、「see」でも「見てみる」だけじゃなくて「聞いてみる」、「やってみる」、「電話してみる」など、いろんな意味で使えます。未来のことは現在形で言います。
たとえば
...
時はどんな傷でも癒してくれる。
Time heals all wounds.
文法: 普段のこと・習慣
これは完全に決まり文句です。「wound」は「傷」という名詞です。「ヒーリング」でお馴染みの「heal」は「癒す」という動詞です。
そして、一般的に話すときは、現在形にします。そして、数えられる単語を複数にします。...
この話をやめよう。
Let's drop it.
シチュエーション: 被害・トラブル
文法:
「drop(落とす)」を「~をやめる」という意味で使うこともあります。「もうこの話はしたくない」と思ったときに
Let's drop it.
(この話をやめよう)
Can we drop it?
(この話...
こけた。
I fell over.
シチュエーション: 被害・トラブル
文法: 過去のこと
「こける・転ぶ」は「fall over」もしくは「fall down」と言います。
「階段から落ちる」は「fall down the stairs」で
「椅子から落ちる」は「fall off (my) cha...
腰を痛めた。
I hurt my back.
シチュエーション: 被害・トラブル
文法: 過去のこと
「hurt」に目的語がないと「痛い・痛む」という意味ですが、目的語を付けて「~を痛める」ということも言えます。たとえば「I hurt my back.(腰を痛めた)」など。「hurt」の代わりに怪我を表す動詞も置き換えら...
彼は詐欺罪で逮捕された。
He got arrested for fraud.
シチュエーション: 被害・トラブル
「arrest」は「逮捕する」という動詞です。たとえば「Arrest him!(やつを逮捕しろ!)」など。
「逮捕される」は「get arrested」と言います。受身な言い方は「be+過去分詞」だけでなく「get...








