「attitude」は「態度」、「考え方」、「心構え」という意味です。
たとえば「He has a bad attitude.」は「態度が悪い」という意味にもなるし「何かに対していい考え方をしてない」という意味にも...
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「slack off」は「努力しない」、「サボる」という意味です。たとえば「Don't slack off.(ちゃんと努力してよ)」、「No slacking off!(サボるのは禁止!)」、「I've been sla...
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いきなりある話題に触れるときの出だしとして、簡単に「About 名詞」で大丈夫です。いつでもそうですが、「about」には名詞がつづきます。名詞の代わりに動名詞やWH名詞節でも大丈夫です。たとえば
「About t...
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直訳は「皿にいっぱい載っている」ですが「忙しい」という意味で使います。皿にいっぱい載っていると「私一人で全部食べられるか心配」のようなイメージです。特に仕事などで「やることがいっぱいあって」と頼まれたことを断るときに使い...
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「late」は形容詞です。形容詞に「どれくらい?」を付けるなら、簡単に「how 形容詞」を使います。「How old are you?」とまったく同じ文型ですね。同じように
「How hungry are you?...
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文法:
「think outside the box」は「固定概念にとらわれない発想をする」という意味の熟語です。最近本当によく聞きます。「箱?」と不思議に思いますが、とりあえず決まり文句として覚えておきましょう。たとえば「He...
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「ご安心を」、「安心してください」は「Rest assured.」と言います。
直訳すると、「Rest(休んで)」という命令文に「assured(安心・確信・保障されている)」という過去分詞を付け加えています。
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文法的に理解しようとするとけっこう難しいですが
「I was wondering if you could 〜」は
「Can you 〜?(〜してくれる?)」とまったく同じ意味です。
丁寧な言い方や頼み...
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競馬などでお馴染みの「オッズ」は「確率」「可能性」という意味の英語です。
「the odds of 〜(〜の確率)」という形で使います。
つづくのは「名詞」か「動名詞(動詞ing)」です。
たとえば
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文法:
たとえば、ギャンブルで負けているときに、「損を取り戻さないと!」とどんどん損していくパターンが多いです。そうならずに、これ以上に損しないために諦めることを「cut (my) losses」と言います。日本語の「損切り」と...
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