「apparently」は昔は「明らかに」という意味で使われていましたけど、現在では「~らしいよ」、「聞いた話では」「噂では」という意味で使います。噂で聞いたことなので、けっして「明らか」ではないですね。
文頭につ...
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「butcher」は「肉屋さん」という名詞ですが、「滅多斬りにする」「乱暴に切る」「容赦なく殺す」という意味で使う動詞もあります。
馴染みのない他の国の名前を読み上げるときに、間違った発音で言ってしまうことが多いの...
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「cost」は名詞もありますが動詞もあります。
たとえば
It costs $500.
(500ドルです)
It cost $500.
(500ドルだった)
How much does it ...
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まず「I didn't mean to 動詞」は「~するつもりはなかった」「意図してしたわけじゃない」「わざとしたんじゃない」という意味のよく使われる表現です。
「I wasn't going to ~」は似ていま...
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シチュエーション:
「当時は」は「at the time」「in those days」という言い方も正解ですが、1番よく使われる「当時は」の英語表現は、日本ではより知られてない「back then」という表現です。
たとえば
...
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「drift apart」は2人の人間が「自然に会わなくなる」「人間関係が自然に薄くなる」という意味の熟語です。友達でも恋人でも使います。
「apart」は「離れている」という意味ですね。
この「drift」...
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「ホスト」を聞くと新宿のホストを思い浮かびがちですが、「host」は「客を迎えてもてなす人」、パーティやイベントの「主催者」という意味の名詞です。
ホームステイの「host family」も、新宿のホストではなくて...
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「a straight answer」の直訳は「まっすぐな答え」です。「率直な答え」「正直な答え」とだいたい訳されますが、どちらかというと「質問から逃げる」「こまかしている」という意味です。グーグル翻訳では「正解」という...
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「缶詰食品」を「canned food」と言いますが、今回のポイントは「stock up on ~(~を買いだめする)」という言い方です。日本語でもお馴染みの「stock(在庫)」はここでは動詞として使われています。文脈...
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「コロナウィルス」は正確には「COVID-19(コウヴィッド・ナインティーン)」と言いますが、ほとんどのネイティブは「coronavirus(コローナヴァイラス)」と言っています。
今回のポイントは「検査を受ける」...
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