ひとこと英会話 メールマガジン バックナンバー
知っているのは君だけ。
You're the only one who knows.
文法: 普段のこと・習慣
「You're the only one who +動詞」は「〜なのは君だけだ」という意味のよく使うフレーズです。たとえば「You're the only one who doesn't know.(知らないのは君だけ)...
あなたは正しい選択をしている。
You're doing the right thing.
文法: 今のこと・一時的なこと
「do the right thing」は「正しいことをする」という意味ですが、応用範囲が広くて「正しいこと」でなくても「正しい選択」も言えます。たとえば「Do the right thing.(正しいことをして)」、「...
それ、ちょうダサい。
That's so lame.
シチュエーション: ファッション・身だしなみ
文法: 形容詞
「ダサい」は「lame(レイム)」という形容詞を使います。ファッションがダサいだけでなく、行動や発言がくだらないことも表します。たとえば「That guy's lame.(あいつはくだらない野郎だ)」、「That's s...
色盲です。
I'm color-blind.
シチュエーション: 性格
文法: 形容詞
「blind」は「盲目」という意味の形容詞です。たとえば「He's blind.(彼は目が見えない)」、「I'm going blind.(目が見えなくなってきた)」、そして嫌味な「Are you blind?(目、つい...
もうちょっと協力的になってくれる?
Can you work with me here?
文法:
文字通りに訳すと「あなたが私とここで働けますか?」です。そういう意味で使うこともありますが、協力的じゃない人に対して「もっと協力してくれよ」という意味で使う決まり文句でもあります。もっと簡単に「Work with me....
彼は歌がすごく上手い。
He's a hell of a singer.
文法:
「hell(地獄)」を使っているので、これを悪い意味に感じる人も多いかと思いますが、実はいい意味です。直訳すると「たいした歌手だ」になります。他にも「He's a hell of a guy.(彼はすごいいい奴だ)」、「...
彼は歴史に明るい。
He knows a lot about history.
シチュエーション: 性格
文法: 普段のこと・習慣
「He's knowledgeable about 〜」という言い方もありますが、簡単に「He knows a lot about 〜」と言えばいいです。「about」には名詞(もしくは動名詞や名詞節)がつづきます。例え...
恥を知れ。
Shame on you!
シチュエーション: キメの一言
文法:
「Shame on you.」は「恥を知れ!」という意味の決まり文句です。そのまま覚えておきましょう。
よく間違えられますが、
「きゃ、恥ずかしい」のような意味で使うのは
「embarrassed / ...
じゃ、僕の勘違いだったかな。
I guess I was mistaken.
シチュエーション:
「I was mistaken.」は「間違えた」というよりは「誤解・勘違い」を表します。「間違えた」は「I made a mistake.」と言います。「〜でしょう?」と聞いて「違います」と言われて「I'm sorry,...








