「Don't ~(〜しないで)」の後は動詞の原形が続きます。「rude(失礼)」は形容詞なのでbe動詞を使います。 「Don’t say rude things.」と日本語を直訳せずに“形容詞だからbeだ”とだけ考えるこ...
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「be sick(病気である)」は状態で、「get sick(病気になる)」は変化です。
たとえば
I'm sick.
(風邪です)
Don't get sick.
(風邪を引かないでね)
「...
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シチュエーション:
受験英語でも日常会話でもよく使われる文型「too 形容詞 to 動詞」です。直訳すると「~するのには~過ぎる」ですが、自然な日本語にすると「~過ぎて~できない」になります。
たとえば、今回のフレーズは「理解するのに...
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「飛行機を乗り換える」は「change planes」ですが、その飛行機と飛行機の間の待ち時間を「stopover」という名詞を使います。「香港で乗り継ぎがある」は
「I have a stopover in Hong...
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「ugly 」は「醜い」、「ぶさいく」という意味の形容詞ですが、「(物事が)最悪な状態」というような意味でも使います。
「get」は「変化」を表すので「get ugly」は「嫌な状態になる」、「悪化する」という意味...
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「How old are you?」のように「How 形容詞 are you?」という文型はよく使われます。
たとえば
How hungry are you?
(どれくらいお腹空いている?)
How ...
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形容詞に「どれくらい」を付けるなら「How」を付けます。「How old are you?」と同じ文型になります。
たとえば
How hungry are you?
(どれくらいお腹空いている?)
H...
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「dead」は「死んでいる」という意味の形容詞です。直訳は「電池が死んでいる」ですが、「電池切れ」という意味です。これが最も一般的な言い方です。複数の乾電池なら「The batteries are dead.」ですが、単...
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「How confident are you?」は「How old are you?」と同じ文型で「どれくらい自信ある?」、「自信のほどは?」という意味の表現です。そして「How confident are you?」に...
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完結している文に「形容詞」をそのまま付け足す便利な応用法があります。
たとえば
I woke up.
(起きた)
I woke up sick.
(起きたら風邪だった)
I woke up f...
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