「All the more reason to ~」は「だからこそ~するべきだ」という意味の英語表現です。カタマリとして覚えてしまいましょう。
続くのは動詞の原形なので使い方は簡単ですね。
たとえば
A...
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「下心」は英語で「ulterior motive」と言います。
「ulterior(隠された・秘められた)」は結構ハイレベルな英単語ですが、「ulterior motive」ぐらいでしか使わないです。
「He...
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今回のポイントは「~にしては」という言い方です。「~にしては」は英語で「for」を使います。
たとえば
It's cold for April.
(4月にしては寒いね)
It's really dee...
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「シラフ」は英語では「sober(ソウバ)」という形容詞を使います。(蕎麦ではありませんよ^^)
たとえば
I'm sober.
(シラフだ)
Are you sober?
(シラフなの?)
...
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「間違えた」と言いたくて「I mistaked.」「I mistook.」などといろんな間違った言い方をする人が多いですね。
「mistake」は「間違い」という意味の名詞であって、「間違える」という動詞なら「ma...
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まず、ウィルスに関して言う「strain(ストレイン)」は「型」「変異種」という意味です。特に「new strain(新型・新しい変異種)」をよく使います。
たとえば
There's a nasty new ...
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今回のフレーズは面白いですね!正式な英語ではないのですが、このような表現をすることが実は多いです。
まず、「out」には「マックスになっている」「~し切っている」という意味があります。
たとえば、お馴染みの「...
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「moody」は「ムーディ勝山」のような意味ではなくて、「浮き沈みが激しい」「気分屋」「お天気屋」という意味です。
「機嫌がいい」は「I'm in a good mood.」、
「機嫌が悪い」は「I'm in...
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「come home to 名詞」は「帰ってきたら~が待っている」というようなフレーズです。
たとえば
I came home to a messy house.
(帰ってきたら家が散らかっていた)
...
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写真の編集ソフトの「photoshop」は実は動詞としても使います。
たとえば
I photoshopped it.
(写真を修正した)
I didn't photoshop it.
(合成じゃない...
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