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ひとこと英会話 メールマガジン バックナンバー
文法:
何かをやろうとしている人を励ますときによく「You got this!」と言います。
この「got」は「get」の過去形ではなくて「have」として使っています。
「have」と全く同じ意味で「've got...
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「team up」は「チームを組む」イメージで「手を組む」「協力する」という意味のフレーズです。
「Let's」に続くのは必ず動詞の原型なので、このフレーズの「team」が動詞の原型であることがよく分かりますね。
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文法:
今回のポイントは「can't」ですが、「できない」以外にも「あり得ない」という意味でも使います。「can」には「あり得る」という意味があり、その反対の「can't」を「まさか!あり得ない!」という意味でよく使います。
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シチュエーション:
ここのポイントは「WH名詞節」を主語にしていることですね。WH名詞節の中の「what」は「何」以外にも「こと」「物」という意味でも使います。
「What you said」は「君が言ったこと」ですね。
他にも...
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「go through」は「苦労する」「嫌な思いをする」という意味でよく使います。
たとえば
I went through a lot.
(色々苦労したよ)
I went through hell.
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「反抗期」は「a rebellious phase」と言います。「rebellious」は「反抗的な」という形容詞で、
「phase」は「段階」という意味ですが、「子供の発達段階・時期」という意味でよく使います。
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「vibes」は「vibrations(振動)」の短縮形で、実際の振動ではなくて「空気・雰囲気」という意味で使われます。
「give off」は「放つ」という意味ですが「醸し出す」にもなります。
逆に「感じ取...
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「24/7」は”twenty four seven"と読みますが、「24 hours a day, 7 days a week」という意味の有名なフレーズです。
お店やサービスのサイトに「We're open 24...
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ぼーっとして考え事をしている人や何かにすごく集中している人が周りに気づいてない状態のことを言います。
「彼はマイワールドだね」という日本語とは違う意味ですね。
「He's off」は「どこかに行っている」イメ...
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これは決まり文句です。「hot and cold」ですが「熱しやすくて冷めやすい」という意味ではなくて、「お天気屋」「浮き沈みが激しい」「気分がコロコロ変わる」という意味です。
これは「蛇口」をイメージした表現で、...
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