「悩んでいる」は特別な単語を使わずに、簡単に:
I don't know what to do.
(どうしたらいいか分からない)
と言います。
「what to do」は「名詞句」というとっても簡単な...
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英語と日本語はやはり表現の仕方が違いますね。
たとえば「一言多い」と言いたくて
「He says too many things.」のような表現をしても伝わりません。
「一言が多い」という日本語に値する英語...
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「渋滞」という意味の「traffic jam」という単語もありますが、実は滅多に使わないのです。
「交通の量」を「traffic」と言います。
たとえば
There was lots of traffi...
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「It's all I can do to ~」は
「~するのが精一杯だ」
「~するのに必死だ」
という意味の英語です。
続くのは動詞の原型なので簡単です。
たとえば
It's all I...
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「口裏を合わせる」は英語で「get (our) stories straight」と言います。
「our」は主語に合わせて「their」にもなります。
たとえば
We need to get our s...
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「settle」という動詞には「妥協する」「和解する」という意味があります。
「settle」で切ってもいいし、「for ~(~で妥協する)」を続けることもできます。
たとえば
I don't want...
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ドラマなどの最後に出てくる「次回につづく」という意味でお馴染みの
「To be continued.」ですが、
実は会話でもよく使います。
「この話の続きはまた今度にしよう」
「この続きはまた後で」
...
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「What a +名詞」は「なんて~なんでしょう!」という意味の気持ちが入っている表現ですね。
そして「a waste」は「無駄」又は「勿体無い」という意味で使います。
「It's a waste.」
「W...
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直訳は「欲しいものを手に入れる方法を知っている」ですが、
うまく立ち回り有利な人間関係を築いたりして、欲しいものを手に入れるのが上手な人、
つまり「世渡り上手な人」を表す有名な英語の決まり文句です。
今回の...
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「土下座」という英語はないのですが、
get down on my knees
(ひざまずく)
という言い方が1番近いです。
もちろん「my」は「your / his / her」などに変わります。
...
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