「缶詰食品」を「canned food」と言いますが、今回のポイントは「stock up on ~(~を買いだめする)」という言い方です。日本語でもお馴染みの「stock(在庫)」はここでは動詞として使われています。文脈...
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「As much as I'd like to...」は直訳すると「したいのと同じくらい...」という不思議な表現ですけど、
「したいのはやまやまなんだけど」という日本語に値します。
「to」のあとは動詞の原...
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「反抗期」は「a rebellious phase」と言います。「rebellious」は「反抗的な」という形容詞で、
「phase」は「段階」という意味ですが、「子供の発達段階・時期」という意味でよく使います。
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「洗ってみるけど、どれくらい綺麗になるかは分からない」のような感じで使います。「I don't know」にWH名詞節が続いています。
形容詞の「度合い(どれくらい)」を聞くときは「How +形容詞」を使います。
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初めての妊婦さんにはよくこう言います。「make」にはいろんな使い方がありますけど、これはちょっと不思議ですね。
他にも、弁護士を目指して勉強している人に
You're going to make a goo...
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「show up」は「表れる」という意味の英語です。たとえば、物を失くした人を励ますときに「It'll show up.」と言います。
物に対して使うときはそんなことないけど、人に対して使うときは大体ネガティブなニ...
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文法:
「blame」は「責める」「人のせいにする」という意味の動詞ですが、名詞として使うこともあります。
たとえば動詞の場合、
Don't blame me.
(私のせいにしないで)
I blame the...
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これはあまり知られてない文法です。「need」の使い方といえば「need to 動詞」と「to不定詞」ですよね。実は「need 動詞ing」と動名詞を使うこともありますが、なんと「受け身」の意味になります。
つまり...
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「最近よくすること」「最近ずっと ~ している」は「I've been ~ ing」という形で言います。
たとえば
I've been eating out.
(最近、外食が多い)
He's been...
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たとえば
My neck hurts.
(首が痛い)
や
I hurt my neck.
(首を痛めた)
のような文を先に言っていたりして、文脈があればこのまま「I slept on it w...
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