「win(勝つ)」は目的語なしでも使えます。たとえば「I won.(勝った)」
「Who won?(どっちが勝ったの?)」など。
そして、目的語もつづけられます。「win」につづくのは「競技・大会など」、もし...
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「obsessed」は「夢中になっている」という意味の形容詞です。ちょっと怖いくらい夢中だというニュアンスです。たとえば「He’s obsessed with me.」だと「彼は私に夢中すぎてちょっと怖い」とストーカー的...
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英語でも「beginner’s luck」と言います。使い方としては単純に「That was beginner’s luck.」と言います。今回のテーマは「must’ve」です。「must」は「~に違いない」、「~だろう...
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この間のワールドカップでも何回も感じたことですが、サッカーなどスポーツの審判の判定に納得いかないときの決まり文句です。「ref(複数はrefs)」は「referee(s)(審判)」の短縮形です。直訳は「誰が審判にワイロを...
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「I'm proud of you.」は決まり文句ですが、今回は「you」を他の名詞に置き換えてみましょう。
「of」には必ず名詞がつづきますが、名詞の代わりに「動詞のing(動名詞)」や「WH名詞節」も使えます。...
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「play」という動詞は「遊ぶ」という意味で使うのは8歳くらいまでです。
大人になってから「遊ぶ」は「go out」、「hang out」と言います。
「play」は「ゲームをやる」、「音楽を演奏する」、「音...
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「私が〜しようか?」は「Do you want me to 〜?」と言います。「want me to」の部分を「ウォミダ」もしくは「ワミダ」と発音します。「試合」は「game」と言います。例えば「It was a goo...
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これはボクシング用語から生まれた言い回しです。ボクシングで「ロープにもたれている」は「He's on the ropes.」と言います。ロープにもたれていると「負けている」、「ダメージをもらっている」ということですが、ボ...
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文法:
「figure」は「数字」という名詞です。「ballpark」は「野球場」のことです。「今日は4000人が来場」など、野球場に観客が何人来たかを「大体の数字」で言います。細かく「4525人が来た」とは言いません。そのこと...
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「stay +形容詞」は「〜のままでいつづける」という意味です。例えば「I wanna stay single for a while.(しばらく独身のままでいたい)」、「You can't stay depressed...
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