無料メールマガジン
1日1フレーズ、使える英語をメールでお届けします。毎日無理なく生きた、正しい英語を身に付けることができます。
もちろん購読無料ですので、ぜひこの機会にサインアップしてください。
メルマガ登録
ひとこと英会話 メールマガジン バックナンバー
「メンツ(面子)が潰れる」は他にも
「lose face」という言い方もあって、
「Don't make me lose face.」も大正解ですが、
実はこの
「Don't make me lo...
Read More
英語で「積極的」が言える人は実は少ないです。
今日は「”積極的”という意味になるの?ならないの?」の候補を色々見てみましょう。
そして、「積極的」の英単語の使い分けも見てみましょう。
...
Read More
仕事でもプライベートでも、約束を破ろうとしている人やぼったくろうとしている人に対して使う決まり文句です。
直訳は「それは私たちが同意したことじゃない」ですけど、
「約束と違います」「話が違うだろう」という意味...
Read More
「当たり外れが多い」「当たり外れが大きい」は英語で
「hit-and-miss」
という形容詞を使います。
辞書によっては「hit-and-miss」とハイフンが入っていたり「hit and miss」...
Read More
文法:
「よろしく言っておいて」は
「Say hello to 人」
「Say hi to 人」と言います。
とても簡単ですね。
他にも
Tell 人 I said hi.
(私がよろしく言ってい...
Read More
文法:
「I'm all thumbs.」は「私は全ての指が親指だ」と想像してみたらちょっと気持ち悪い直訳ですけど、
「手先が不器用」という意味の英語表現です。
「thumb(親指)」は他の指ほど器用じゃないことから...
Read More
文法:
「harm」は「害」、「foul」はスポーツの「ファウル(違反行為)」ですね。
「No harm, no foul.」
は元々はスポーツ用語で、選手がファウルした時に
「(相手の選手に)害を与えなかった...
Read More
悪い奴に騙されている友達に忠告する時の表現ですね。
文型は
「He’s not + WH名詞節」
ですが、そのWH名詞節が少し複雑です。
「who he is(彼が誰なのか)」という名詞節の中に、...
Read More
シチュエーション:
何か発言したあとに、「とは言え・・・」と言うときの英語表現は
「Having said that…」です。
「Having said that...」と間をおいてから文を続けます。
たとえば
I’...
Read More
日本語から考えると「topic」や「issue」など、「話題」に拘って、それに値する英語の名詞を探してしまいがちですが、
実は「Everyone is talking about it.」が一番自然な英語です。
...
Read More
« Previous Page — Next Page »